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楽しくも悩ましい手帳選びのシーズンとなりました。
購入品が無事に届きましたので、私の2023年のお供に選んだ手帳をご紹介します。
1冊目:NOLTYエクリB5-1
家置き手帳として選びました。でっかいです(笑)。
子どものころ父親が会社から支給された手帳をよくくれたのを思い出しました。それとよく似た印象のザ・ビジネス手帳です。
(ちなみに当時は全ページ落書き帳として使っていました💦)
今回わざわざ大きなB5サイズにしたのは情報を一元化するためです。
これまではタスク管理用、体調記録用…などと何となく分けていましたが、情報がバラけて振り返りがしづらいというデメリットがありました。
いっそ大きなサイズにすれば全部まとまるのでは?という目論見です。
1年使ってみて、大きすぎると感じたらサイズダウンするかもしれません。
中身はベーシックなレフト式。
バーチカルタイプと迷いつつ、次に紹介する2冊目の手帳とレイアウトを合わせたほうが混乱しなくていいかなと思いまして。
この手帳は巻末のノートページが多いのか特徴です。
公式サイトによると82ページもあるらしいです。
これだけあればいろいろ書き込んだり貼り付けたりしても1年もつのではないかと期待しています。
能率手帳は中の用紙がクリームがかっていて、目がチカチカしない点もお気に入りポイントです。
2冊目:ほぼ日手帳weeks
こちらは持ち歩き用です。
ハードカバーで立ったままでもメモを取りやすく、来年も継続使用することにしました。
weeksは毎年豊富なカラー展開で選ぶ楽しさがありますね。
来年はフレッシュグリーンを使うことにしました。私の好きな緑茶の色です(#^^#)
新たに英語版が登場しましたが、祝日表記があったほうが便利なため日本語版にしました。
おまけ:「ほぼ日手帳カズン」を外した理由
値上げがつらい😭というのが一番の理由です。
使いこなせる方にとっては全然惜しくない価格だと思います。でも私の場合は空白のページが多く「ちょっと勿体ないかな…」と感じるようになってしまいました。
数年使い続けて、別メーカーの手帳も試してみたくなったという気持ちもありますね。
おわりに
今年も各メーカーさんの手帳新商品サイトを巡りました。
いろいろなサイズ、レイアウトの手帳を拝見しつつ「自分だったらどう使うだろう?」と想像するのは毎年楽しい時間です。
2023年の始まりに新しい手帳を開く時を今から楽しみにしています(*^^*)

